米軍北部訓練場「土人発言」警官を戒告

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確かにこの発言そのものは別に褒められた発言じゃないし非難されても仕方がない発言だとも思います。
それにしても今回の処分はきつい。
単に注意で済むことだと思う。

一番見てて不愉快なのがこれを全マスコミがとてつもない犯罪者のように警察官を扱ってる。
これはハッキリ言って売り言葉に買い言葉です。
まず現場で無茶苦茶言われてるんです。
これまでに警察官がどれほどの罵詈雑言を浴びているか。
反日市民活動家、反基地活動の活動家、この人たちはハッキリ言って犯罪を犯してるんですよ。
公務執行妨害でもあるし道路交通法違反でもあるし不法占拠もあるし色々な犯罪を犯してる。
そういう事を排除しに行ってる警察官。
その警察官に対して妨害行為をし、罵詈雑言を浴びせ、とにかく滅茶苦茶してるんです。
例えば警察官の顔をバーン!と叩いたり、中指立てられたり。
でも若い警察官は耐えてます。
更に顔を至近距離から撮影されたり。
そして明らかな犯罪行為に対して、それを取り締まろうとしてやった時には抵抗され、物を掴まれる。
そうなってくるとやっぱり言いますよ、一言くらいは。
でも反対派はその発言を待ってます。
挑発して挑発して挑発してそして「土人が」と言ったときにその映像を取ってそれを全国のマスコミに配信する。
それをマスコミがいかに非道な警察官であるかという事で載せる。
あんたらも喧嘩するときに一言くらい言うだろ?
例えば喧嘩してる時についうっかり「殺すぞ」と言ったら「はい殺人未遂」ってなりますか?

あとこのブログを見てる皆さんに是非見てもらいたい映像があります。
その映像というのは基地反対派が現地でどれほど酷い事をやってるのか?
その映像をユーチューブで見てください。
「沖縄ヘリパッド移設反対派リーダーが逮捕」で検索して頂ければ見ることが出来ます。
もうおぞましい映像です。
20分以上のノーカットの映像です。
どういう映像かというと道路を不法占拠してる人たちに沖縄の防衛局の職員が「不法占拠やめてください」と言ってその紙を貼りに行ってる。
その紙を貼りに行ってる防衛局の職員に対して反対派がどんな事をしているのか?
見たらびっくりします。
平気で暴力を振るってる。
そしてその職員たちの顔をアップで撮ってそれを色んなところに流す。
職員はマスクをしたり眼鏡をかけたり帽子を被ったりしてるわけですが、その職員を強引に捕まえてみんなで羽交い絞めにしてマスクを取る。
写真を撮られないように下向いたりしたらその顔を掴んで引き上げて目の前でアップを取る。
そこでも殴ったり滅茶苦茶してます。
それでも職員はグッと耐えてます。
一番見てて気分が悪いのはそこに沖縄県警の職員も居るんです。
しかし見て見ぬふりなんですよ。
警察官は何にも注意しない。
これには理由があります。
現地の警察官は地元の地縁、血縁があります。
家もあるし、家族もある。
だから警察官が取り締まろうとすると警察官の写真も撮られた上で「お前らの子供を学校に行けなくしてやるぞ」という事も言う。
こういう事を一切地上波のマスコミは報じない。
映像はここで紹介した映像の他にも沢山あります。
例えばユーチューブのサイトから「沖縄 スクールバス」で検索してみてください。
そうすると地元のスクールバスまで止めてるんですよ。
子供たちのスクールバスまで止めてる。
で子供たちにプラカードを見せたりして反対運動をする。
これを皆さん是非見てください。
でこれを見たら周りの人にも勧めてください。
地上波では絶対流れません。
この種のおぞましい反対派の映像がネットには沢山あります。
そういう映像を見ていくと気付くことがある。
反対派の言葉が沖縄言葉じゃない。
関西弁なんです。
ここからは僕の想像ですが恐らく日本人じゃないです。
在日じゃないかと類推します。

それで前から言われてるのはこの人たちの活動費はどこから出ているのか?
一部で日当5万円とも言われてます。
日当5万円と言いますけど簡単なものじゃないです。
50人集めて50日間運動するだけで2500万掛かるんですよ。
その旅費もあるし、宿泊代や食費もある。
で50人じゃ効きませんから。
だから延べ何百人という単位が100日単位で行ってる。
そうなると完全に億を超える金になる。
じゃあその金がどこから出てるのかと言ったら一応表向きはカンパです。
寄付を募ってるという事。
だから誰が寄付したのかという事は一応辿れます。
どこどこの個人の名前で寄付してる、或いはどこどこの団体が寄付してる。
これで辿れますが、その寄付をしてる個人、団体に誰が後ろから金を出しているか?
そこまでは辿れない。
僕はおそらく中国から金が出てると思います。
沖縄の基地を放り出せばだれが得するかといえば中国なんですよ。
関連書籍 中国が沖縄を奪う日 (幻冬舎ルネッサンス新書)
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