日教組委員長、経費で「W不倫」「月100万飲み代」

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まあ日教組のニュースとかどうでもいいんですけど、よく大きな労働組合があります。
その大きな労働組合の幹部、トップは昔から労働貴族と言われるくらい、ものすごい豪邸に住み、クルーザーに乗り、女遊びはする。
結局日教組もそうだったという事です。
代々日教組のトップクラスは物凄くお金を使ってる。
一つのパターンがあって、ホステスに女が出来る。
そうすると経費から直接手当てを女にお金を渡すことは出来ないのでどうするかというと何人も引き連れてその飲み屋で思いっきり使う、何百万も。
それが間接的に手当てになるという事。
ですから記事に「月100万飲み代」とありますけど一つの店で100万ですから。
こういうクラブは他に沢山あります。

日教組は今組織率が25%くらいです。
でも全国に教職員は何万人居ますからそのうちの25%が組合費月5000円~10000円を払うとやっぱり100億とかになるんです。
そうなるとやっぱり使い道無いのでどんどん使う。

後凄いのが「日教組の職員は二代前の委員長の頃から来るようになった」ってこれ律義にお店も引き継いでる。
だからシステムが出来てるという事でしょうね、領収書の出し方とか。
恐らくそういう店がいくつもあるんでしょう。
これが日教組の実態です。
日教組の職員に言いたいんですが皆さんの会費はこんな風に使われてますよ?
もう、すぐやめなさい。

ニュースもう一ついきます。
詩人・金時鐘氏「侍ジャパンは軍国主義」というニュース。
この詩人が「侍ジャパンと言うな。侍というのは特権階級で農民たちを斬り捨てていた。農民たちは逆に明治維新になって名字を貰って喜んで愛国忠心になって軍国主義に突っ走った」と言ってるんだけど、全然関係無いでしょ?
日本のサッカーのチームに侍ジャパンという名前を付けた。
この侍というのは精神です。
気高く、美しく、そして人々のために剣を抜くという。
そういう日本古来の精神に則ってこの名前を付けたのに「軍国主義がどうのこうの」。
これ在日朝鮮人が勝手に言ってるんだったら別にいいですよ。
但しそれは朝鮮日報で語ってくれ。
これを毎日新聞社が喜んで、まさに時の政権を批判するかのようにこういう在日朝鮮人の語るデタラメな言葉を新聞に載せるな。

これには実は続きがあってなでしこジャパンも批判してるんです。
「大和撫子というのは戦争中に子供たち、或いは夫たちを戦地に送り出して、そして戦死してもグッと涙をこらえて泣かなかった。この大和撫子という言葉を使うという事はまさに軍国主義を称賛してるんじゃないか?」という記事も書いてるんです。
無茶苦茶。
大和撫子にそういう意味は全く無い。
日本女性の素晴らしさを撫子という言葉に例えて言ってるのに「戦争中に子供たちを送り出して泣かなかった云々」、そんな意味は全く無い。
しかも在日の詩人が侍ジャパンの事について言ってる時に毎日新聞の記者が「じゃあなでしこは?」ってわざわざ聞いてるんです。
本来逆でしょ?
「ちょっと待ってくれ、あんたの侍のイメージは全く間違ってる」と注意するべきです。
「斬り捨て御免って許されて」って斬り捨て御免で侍は許されませんよ。
侍が仮に町人や商人を斬ったとしたら斬ったら最後切腹です。
下手するとお家断絶。
理由なしに人を斬ることは出来ない。
当時の侍というのは一生に一回刀抜けない。
刀を抜いたら最後、ただでは済まない。
時代劇では簡単に人を斬ってますけど、こんなのはあり得ません。
だからこの朝鮮の詩人は間違った日本文化を言うな。
それを聞いた毎日新聞の記者もそれを正せ「お前間違ってる」と。
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