慰安婦問題「お詫びの手紙、毛頭考えていない」

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これ予想通りですね。
つまり慰安婦に関して日韓合意があった。
その時100人が100人とも「これで韓国が黙るはずがない、あとで絶対「これ追加して」と言ってくる」と思ってましたがその通りになりましたね。
これほど予想できる動きをする民族も珍しい。
これを「恥ずかしいからやめよう」という動きは韓国内に無いのかな?

実はこの追加追加追加というのは30年以上やってるんですよ。
「はいこれでお終いね」「分かりました」、しばらくするとまた「おかわり」。
「あんたもう最後って言ったやん」「分かったごめん、これ最後だから」「本当だな?じゃあこれでお終いね」「はいはいありがとう、ごめんもう一回おかわり」「またかい、もうあんたに出す米無いんや」という感じでちょっとしつこすぎます。
だからこんなもんの言うこと聞いてたら1000年やってきますよ。

本来は10億円を出す必要も全く無い。
何の理由も無い、本当は。
今回が最終合意という事で僕も何とか我慢して自分の気持ちを納得させながら10億円拠出を見てた。
本来なら1円も出す必要全く無い。
1960年の日韓批准で全て解決済みです。
尚且つ日本軍が朝鮮人を慰安婦にしたという事実はどこにもありません。
これはあくまで当時合法的な職業だった売春婦を朝鮮人女性がやっていただけです。
しかも戦時慰安婦の大半は日本人です。
朝鮮人慰安婦はわずか2割。
じゃあもし日本軍が大半の日本人を強制的に戦時慰安婦にしたのか?という問題になるんですよ。
もし仮にそうなら国内から訴訟が起こるはずです。
あの時代は身売りして家族を助けるためにとか、自分が生きて行くためにやむを得ずそういう仕事に就いた人も沢山居ます。
けれどもそれは時代の不幸です。
これに対して日本政府が謝ったり謝罪したり賠償金を出したりする必要は本来全くありません。
こんなの当たり前の話です。

戦後の1980年代まで日韓の間でこういう問題は一切起こらなかった。
これを勝手に捏造してこしらえたのは朝日新聞です。
朝日新聞が吉田清治という大ウソつきの男を大々的に新聞に載せてそこからいわゆる慰安婦キャンペーンが始まって、それに乗っかったのが韓国。
つまりこれは全部朝日新聞主導なんです。
本当に返す返すも朝日新聞は取り返しのつかない事をしてくれました。
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