いつまで続ける対中国ODA…総額3.6兆円

いつまで続ける対中国OD
中国に対して日本は今だにODA(政府開発援助)を続けています。
その額は1年で300億円。
中国に対するODAの供与は昭和55年に始まった。
以来、平成23年度まで日本は円借款3兆3164億円、無償資金協力1566億円、技術協力1772億円を中国に対して供与している。
平成19年12月に日中双方が確認した6つの案件を最後に円借款を新たに供与することは中止。
しかし無償資金協力と技術供与については継続された。
外務省が出している平成24年のODA白書によると平成23年の中国への無償資金協力はおよそ1300万ドル、技術協力はおよそ2億8700万ドルで合計およそ3億ドルに上る。
1ドル100円換算で300億円にも上る資金が日本から中国に流れている。

NHKが報道しないのでしょうがないからここで伝えましたが、ほとんどのおばちゃんは知りませんよこれ。
これだけ反日反日とやってる中国に今でも年間300億、総計で3兆6000億円の援助をしてる。
それにしても中国人は毎年毎年日本から援助を貰ってるのに日本の悪口を言って気持ちがおかしくならないんですかね?
ちょっと信じられません。

もしNHKがいつもいつも「今年は中国に300億援助しました」、次のニュースで「中国は尖閣諸島に侵入して石垣の漁民を攻撃しました」、これを毎日毎日やってたらみんな「ふざけるな」と言いますよ。
皆さんこのニュースを覚えておいてください。
日本は何やってるんですかね?
敵国に援助して、敵国から軍艦が来るという事を繰り返してる。
ちょっと日本人もおかしいと言えばおかしいです。
日本はみつぐ君なんですか?
こんな事言いたくないけど我慢して言わないと事実として認識できませんから。
関連書籍 怒りを超えてもはやお笑い!日本の中国援助ODA―誰も知らない血税3兆円の行方
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No title

もう10年もしない内に( `ハ´)は侵略してくるでしょう。
( `ハ´)へ300億円援助ということは、浮いた300億円を軍拡空母建造やワイロや何やらに流用出来る浮いたカネですからね。
日本において敵国留学生に生活費補助や労働移民推進など、国防動員法の国内蜂起テロが現実味を帯びてきました。
政治家官僚は利権屋献金まみれで、自らの懐を肥やす役得のゼニのために、敵国を援助して日本開放している国賊です。
そんな昭和世代の政治家の延長線上なことを安穏となっていたのでは、カルタゴになりますよ。